一度は乗ってみたい超高級車

一口に高級車と言っても、ベンツやレクサスもそれなりに高級車の部類には入るだろう。ただし、せいぜい、大衆高級車の域を出ていない。世界には、死ぬまでに一度は乗ってみたい超高級車がある。なので今日は、私が死ぬまでに一度は乗ってみたい超高級車に関しまして書かせてくださいという。1.ひとまず、アストンマーチン・one-77。名前が表す通り、世界で「77台限定」車です。値段も140万ドルって庶民にはまさか手が出せない代物。それでも、鉛色にきらめくボディというフォルムは一見の価値ありですね。2.次に、ポルシェ918スパイダー。その名の如く、地面に付くように走るように走ります。値段は84万5千ドル。アストンという比較すれば廉価ですが、私において憧れの一台だ。3.そしたら、ブガッティ・ヴェイロンスーパースポーツ。何と最高出力が1200hp。想像を遥かに超えた走りを見せつけるのでしょうね。値段も260万ドルといった半端ない。但し、冥途の土産に一度は乗ってみたい車だ。助手席もいいから。4.最後に、マイバッハ・ランドレー。前もって、エンジンメーカーとして創業したマイバッハが、1966年、ダイムラー・ベンツ社の傘下にはいり、2002年にダイムラー・クライスラーのブランドとして復活した。値段は160万ドル。マイバッハの運命を考えれば、是非とも試乗してみたい車ですね。以上の4台が、私の夢にまで登場する世界の超高級車だ。 コンパクトカー 比較